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こども医療費受給資格を活用した親知らずの抜歯について

親知らずがある高校生はできるだけ早く処置することをおすすめしています。 その理由は、 ・顎は20歳ごろまで成長すると言われています。顎が成長すると硬く厚くなるので 抜きにくくなります。 ・回復が早い若いうちに処置をすると抜いた後の痛みや腫れも抑えられます。 ・親知らずの周りは歯磨きがしにくいため虫歯や歯周病になるリスクが高くなります。 症状がでる前に処置をおすすめしております。 高校生まではこの「こども医療費受給資格制度」を 活用して窓口での治療費負担がなく処置が可能です。 親知らずかなと思ったら、そのままにせず早期にご相談ください。 高校生になったら、ぜひ一度当院にて検査を。




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